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家計の節約



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家計を節約しようって言うとまっさきに出てくるのが生命保険の見直しですね。果たして生命保険を見なおせば、家計の負担は減るのか?ってことですが、それは見直しのやり方によります。

生命保険も年々進化していくもの。今は当たり前のようにある医療保険も、昔は単体では存在しなかったしね。主契約を飾り立てるための特約としてありました・・・つまり、ガン入院特約が欲しければ、主契約に入って下さいって。・・・生命保険会社絶好調の時の、お殿様商売でした。

それが、少子高齢化で人口減少社会。どんどん被保険者の数が減れば、外国に出て行くか、一人あたりの掛け金を上げるしかないですよね~。で、今一生懸命国内生保は、外国生保を買収してます。国内生保、海外買収してでも頑張ってくれないと、国内の契約者こまっちゃいますしね~。

さて、話変わって家計の節約しようと思うなら、今の保険より安い保険に入らなくてはいけません。

例えば、今の保険は昔入りました。見なおした場合、入り直すと、もし内容が同じであれば、年齢の分だけ、まず保険料が上がります。内容は同じで保険料だけ上がる?そんな見直しってあるの?

ないない!

だから、何かしら別の商品を引っ張り出します。掛け捨ての定期保険とか。

実際に、オリックス生命の定期保険は安いです。終身保険から定期保険に変えれば、半分以下になるんじゃないですか?掛け金が。余ったお金で貯金するとかね。

生命保険の場合、年金商品以外は、貯蓄タイプではあっても、貯金ではありません!解約金が元本を上回るまでに結構な年数がかかる商品があります。

つまり、生命保険の役割を保障と割りきったほうが、いい保険に入れます。

中途半端に、お祝い金だの終身保険だのと言ってると、結局えらい割高な保険やな-って感じる保険になってしまいます。定期保険は掛け捨てなので、満期がない分、保険料は安いです。終身保険も満期はありませんが、実は計算上99歳満期の養老保険として設計されているので、養老保険ほどではありませんが、積立部分があります。そしてその分、保険料が高くなります。

ですから、保険の見直しの際には、思い切りが必要なんですね~。「戻りのお金はいらないから保障だけにして・・・」とかね。それを「戻りのお金も欲しいわ、入院も増やしたい、死亡保険増額で」なんて中途半端に決めると・・・保険料が高くなっちゃうんですね・・・(^_^;)

つまり結論として、純粋に安く見直したいとおっしゃるのであれば、ずばり掛け捨ての定期保険に切り替えることをおすすめします。⇒オリックス生命の資料請求

上記サイトの下の方にある定期保険であれば、同じ保障でも掛け金が安くなる可能性大です!

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