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当ブログで団体保険を繰り返し説明してるのはなぜ?



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当ブログで団体保険を繰り返し説明してるのはなぜ?

共済とかいろいろありますが、団体定期保険はトクです。

会社の団体保険制度があれば、団体定期保険に入ったほうがいいです。

 

個人の生命保険が、団体定期保険より有利になる理由はどこにもありません。

管理人も、生保在職中は、団体定期保険にたっぷり入っていました。

毎年、もらえる配当金は、貴重な飲み代になってました。

だから、会社に団体保険の制度がある人は、一切FPや保険会社の営業と関わらなくっていい!

って思います。(個人的に)

 

ただし、団体保険の優位性は、会社につとめている時だけ。

だから、会社やめる前に、全労済とか、県民共済に入りました。

 

この間、入院しましたが、請求も早かったですよ。

あっという間に振り込まれましたし。

そして、もう一つ、医療保険は、楽天生命。

 

これは、楽天生命の前のアイリオ生命の前の、なんちゃら共済から入っていました。

結局、団体保険の愛用者になってるわけです。

楽天は団体ではないですが。

元は、共済だったので。

 

で、団体保険というのは、勘違いされやすいのですが、

団体の所属の人が対象になる生命保険で、1年更新の奴です。

 

たんなる個人保険を給与天引きにするものではないので、ご注意を。

大きな会社では、福利厚生制度の一環になってることが多いです。

だから、組合の冊子とか、就業規則などに載ってるかもしれません。

チェックしておいて損はないです。

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