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保険の見直しがしつこい?



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保険の見直しがしつこい?ありますねー。。特に大手生保のおばちゃん。なぜしつこく思うんでしょう?

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それはね・・・見直したい時に来なくて、見直しを考えてない時に来るから。。・・・答えになってますか?そんなの当たり前だって?

ではなぜ何回も来るのでしょうか、しつこいって思うほど・・・。今回お話する見直しは今入ってる会社⇒同じ会社の契約の見直しをイメージしてます。(俗にいう転換契約とかコンバージョンとか言うものです。)

それはね・・・いつまでも見込み客の状態でいるから。←答えになってますか?これ意外に重要ですよ。

まずね、なぜ見直しを考えていない時に来るのか?って言うとね、自分の会社の保険内容は担当の地域や職場で全部わかってるわけ。

もちろんね、契約内容は担当者(地区や職場の)にしかわからないけどね、担当者が管理してる契約があります。その契約者に営業をかけるわけ。でもね、営業をかけるって言えないもんだから、「保険点検のキャンペーン」と称して担当者に回るように長たちがハッパかけるわけ。

で、契約年数が経過した契約の中から見直し可能な契約をチョイスし回るんです。当然、優先順位を決めて回るから、「なるべく見直しをしてくれそうな確率の高いところ」から回ります。

こういうキャンペーンが何回かあって、すぐに見直ししてくれた人は、次のキャンペーンには契約年数が足りないので見込み客から除外されます。すなわち、見直しせずに見込み客として残ってる契約者には、いやというほど訪問がなされるのです!

担当者が管理している契約者を既契約者って言いますが、管理してる数によってお手当が付く会社もあるので、定期的に既契約者のところに回るということが義務付けられている会社もあります。

でもこういうキャンペーン、日生でも住生でも明治安田でも大手はみんなやってますでしょ?この既契約者の定期訪問するって言うのはね、実は、契約者の不満を聞く会って年間にあって(社員総代会)、その中で「担当者が来ない」とか「担当者を知らない」ってことが必ずでてくるんです。

ですから、会社としても契約者には必ず担当者を付けるようにし、なおかつその会社の財産をフォローしながら新しい情報をいただくって活動を推進してるんですね。

で、ここからが本番ですが、ぶっちゃけ担当者を代えるのは簡単なんです。その営業の方が所属している支社なり本社なりお客様窓口に言えば、最終的に所長の耳に入り、担当者の変更をするだけです。

だから、あまりしつこいな!って思う人が来て不愉快になるくらいなら、その担当者に「もう来ないでください!用があればこちらから電話します!」くらい言ってもいいと思いますよ。そこまで言えない方は「ごめんなさい、今考えてないので、こっちから電話しますので」ってやんわり断ってもいいです。

無理して見直しする必要もないですしね。・・・見直しって言うのは生保会社の戦略です(キッパリ!)生保会社がやらせてるのです。おばちゃんも所長も傀儡です。ひもで操られる側です。だから不要なら、はっきり断っていいのです。

営業ってはっきり断られたところに行くのすっごく勇気いるし、まず行かなくなります。用が出来たら電話すればいいので、その辺ははっきりさせたほうがいいですよ。営業の方からしたってはっきり断られれば他に訪問できるので、お互いにメリットあるんですよ。

というわけで、本当に見直しは不要ならばはっきりと断りましょう!

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